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2006年1月8日日曜日

今度は猫が……

犬は韓国でしたが、猫は中国でした。こんな事でニュースになって欲しくはないのですけどね……。話によると中国の熊牧場というのも凄まじいみたいですね。どこまで本当の話かはしりませんけれど。
中国では、月の輪熊に対して、言葉では到底言い尽くせないような惨たらしい扱いをしています。

熊牧場では、7000匹以上の熊が10年~22年間もの間(そう、みなさんが子供の頃または若い頃からです)身動き一つできない小さな檻に閉じ込めて、麻酔も無しに太い管を直接胆嚢に差込み、一日2回胆汁を採り出して、売っているのです。

中には中華料理のため生きたまま足を切られたケースもあります。しかも、その後も何年間も檻に入れられっぱなしです。
これじゃあポール・マッカートニーも行きたがらないわ……。

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