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2006年3月21日火曜日

C7って……

VIAのC7って私の予想よりいいかも知れませんね。後は値段次第なんですが下記の記事によると期待できるかもしれません。
そしてリファレンスデザインとして、Mini-ITXマザーボードを搭載する「Intrepida」を現在提供中で、マイクロATXマザーボードを搭載する「Intrepida-II」は6月の量産開始を予定している。このIntrepida-IIだが、ブースの担当者に聞いたところでは、CPUには "pc2500"ことC7/1.5GHzを搭載し、CD-ROMドライブ、40GB HDDという構成で、わずか150ドル以下という低価格を実現するそうだ。
この値段で提供できるとしたら、AMDのPICよりも魅力的ですね。楽しみだなぁ。

#外部リンク
CeBIT 2006 - VIA、ULV版C7-Mを発表、搭載ノートPCの展示も
【レポート】CeBIT 2006 - VIA、ULV版C7-Mを発表、搭載ノートPCの展示も (1) VIAが推進するプログラム"pc-1イニシアティブ"とは? | パソコン | マイナビニュース
http://news.mynavi.jp/articles/2006/03/18/cebit4/

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