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2011年6月30日木曜日

6月終了。

前回から2週間くらい経ってるのか。今日でもう6月終わり? 早いなぁ。というか今年も約半分終わったって事なのか。正直地震があった3月から全然変化無いなぁ。ただ暑さが半端ないって事くらいですかね。相変わらずやる事も無いので暇なときはネットか録画したテレビ番組見ています。ちまちま消化してるんですが未だに300本以上残ってたりして。まぁ大半が30分もののアニメなんですけどね。

スカパーで撮ったシリーズものがいくつかあるんですがこれがなかなか見ようって気にならなくて。シリーズ物って一度見だせば一気に見たくなるんですけど、逆言うと一話目を見ようって気になかなかならんのですよ。年取ると余計そう思います。

でも、たまーに古いアニメ見てるととっても楽しく感じますね。最近見た中じゃ「天地無用! 魎皇鬼」OVAとか。第二期シリーズ迄は何度も見てるんですが数年ぶりに見たらこれが結構面白くて。思わず第三期借りてきて見始めちゃいましたよ。まぁ二話目迄は数年前に見てたんですけど。

天地無用ファンの間じゃOVAの三期目は駄作だっていう人が多いんですけど、自分としてはそうでもないんじゃないかなぁと、まぁ自分も2話目迄見て新しいキャラが出てくる違和感で観るの止めたクチなんですけど。だいぶ間開けた今なら冷静な評価が下せる気がするので、シリーズ通して見るにはいい時期なのかもしれません。何か痛い近況報告になってしまいましたが、取り敢えずそんな感じでダラダラと過ごしています。

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#追記
期間限定版って第一期、第二期シリーズまとめて、だいたい6000円以下で売ってたんだ。そりゃ安い。知ってたら買ってたかも。

2011年6月15日水曜日

ET-XreaL続報

個人的に追いかけているOSSなFPSエンジン「ET-XreaL」ですが、最近かなり活発に開発が行われているようです。まず第一にゲームのMODを扱う有名サイト「Mod DB」に専用ページが開設されました。これまではSplashDamageのET-Xrealスレが主な情報源だったのですが、これからはMod DBの方がメインになりそうです。ちなみにこの「Mod DB」ですが、この前書いたオンラインゲーム配信サービス「Desura」と同じ運営元です。これからDesura上でもET-Xrealの派生MODが増えてくると面白いんですけどね。まだまだ先の話でしょうけど。

あとはET-Xrealの新しい動画がYouTube上で公開されてました。こちらは「openterritory」というウェブサイトの人物が公開したものらしいですが、どうやらXrealプロジェクトとは別に活動していたグループ(人物)が新たにXrealの活動に参加して協力しているみたいですね。主にアセットの部分での協力? 素晴らしい。他にもET-Xrealからの派生プロジェクトである「OpenWolf」で、Urban Terror, Tremulous, Quake3、RTCWといったゲーム用のmapの読み込みが出来るようになったらしいです。といっても、まだ完全では無いらしいですけど。

それとは別にET-Xreal本家の方ではWolf: ET向けのmapをDOOM3向けmapに変換するコンバーターが出来たようです。これを使って変換すると、DarkRadiantでmapの編集が出来るらしい? この辺りはまた後で調べたいと思います。他にも書きたい事がありますが、今日はここまでにしておきます。では。

#YouTube
ETXreal Tech Demo with improved visuals - YouTube
http://youtu.be/KoR9-T8r5kg



#外部リンク
ETXreaL mod for Wolfenstein: Enemy Territory - Mod DB
http://www.moddb.com/mods/etxreal

Enemy Territory Plus | Source Port for Wolfenstein Enemy Territory
http://enemyterritoryplus.org/

DarkRadiant
http://darkradiant.sourceforge.net/

#内部リンク
BLOG.MINAWA.NET: ET-XreaL Still Alive
http://blog.minawa.net/2011/05/et-xreal-still-alive_5046.html

2011年6月12日日曜日

b-mobile 980円プラン

今週末のモバイラーの話題の一つに、日本通信とイオンが協業した新しいb-mobileSIMがあります。普通のb-mobileとどこが違うかというと、何と言っても「値段」。一番安いプランで月額980円。でも速度は100kbpsという、ウィルコムのPHSよりも遅いという侠気溢れたスピードです。

といっても、プランは3段階あって、下が100kbps、真ん中が400kbps、上が無制限となっているようです。お約束ですが全てベストエフォート型なので、速度の保証はありませんけど。値段がそれぞれ、980円、2,980円、4,980円となっており、月毎に選択可能らしいです。月途中での回線速度変更は無理?らしいですが……。

個人的には結構攻めて来たなと思う反面、惜しいとも思います。まず、プリペイドじゃなくて月額制な事。それに伴う?手数料の発生。一契約につき3,150円らしいです。しかも、休止措置は無いらしく、再度入りなおす時にまた手数料が発生するみたいです。同じb-mobileのプリペイド版は手数料無しですし、量販店によっては値引きもありますからね。また、使わなくなったら、譲渡も楽ですし……。まぁ月額制は3コースの変更が自由に出来るのがメリットですけど。

あと、手数料取られて毎月のユニバーサル料(7円ですが)取られる割に、talkingSIMのような音声通話とSMSがありません。代わり?に日本通信オリジナルのIP電話(050番号)の契約が可能らしいですけど、データ回線使用の為に、安定した通話が可能なのか、正直疑問ですし……。この辺りは是非とも改善して欲しいですね。980円で電話番号が持てれば、潜在的需要はかなり増えるのではないかと思いますし。それか、IP電話の帯域はコース速度とは切り離して、通話可能な帯域を確保して貰いたいです。通話料は別途発生するので、何とかして欲しいところです。不安定な通話じゃ家族、友達ならまだしも、他人には怖くて使い物になりませんからね……。

少し?辛口になりましたけど、こういった試み自体はとても良い事だと思います。スマートフォン時代になって、ようやくキャリアの隔離制作から解放されてきた所ですし。回線速度によってコース選択出来るっていうのは面白いですよね。大半のユーザーには100kbpsは何の役にも立たないでしょうが、ドコモのエリアで定額使用出来るってだけで嬉しい人も少数ながら居るでしょうし。何より、分かりやすいのが良いですね。是非とも音声通話とSMSが可能になるように努力して貰いたいです。

#外部リンク
イオンと日本通信が協業してできたイオン限定サービス メール・SNS向きのデータ通信を国内初の「月額定額980円」で展開!|日本通信株式会社
http://www.j-com.co.jp/news/release/1111.html

イオンと日本通信、月額980円プランも用意したSIM製品を店頭販売 - ケータイ Watch
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20110610_452122.html

日本通信、モバイルIP電話サービスを1月28日開始 - ケータイ Watch
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20110120_421594.html

2011年6月9日木曜日

GALAXY Tab 2.3.3

本当はもう少し人柱の報告を待ってからにしようと思ってたんですだ、各地のアップデートの情報読んでたら、我慢できなくなっちゃいました……。GALAXY Tabのアップデートの話なんですけどね。本来なら本体だけでアップデート出来ればいんですけどね。日頃、Ubuntuを使ってる身としては、結構面倒くさい作業でしたよ。ついでにWindows自体のセキュリティアップデート出来たし、まぁいいか(笑)。

肝心のAndroid2.3.3の中身ですがやっぱり良いですね。全体的に動作がキビキビしています。私としては体感出来るレベルの差なんですが2chスレとか見てるとそうでもない人もいるみたいです。まぁ劇的に変わるって程ではないです。あとフォントが変わってますね。これは以前からなのかな?よく分かりませんけど、個人的には好みのフォントです。

ただマイナス面もいくつかありそうです。2chの報告によるとテキストのスクロールが劇的に遅くなるらしく自分でも試してみたら確かに遅かったです。あと某エミュの2倍速機能が効かなくなってたのが痛い。まだ詳しく弄ってないので不具合なのかわかりませんけど。いろいろとダメなところもありそうですが全体としては満足できるアップデートだと思います。既に2.3.4が出てるので、不具合修正ついでにアップデートしてもらいたいですね(笑)。取り敢えずそんなところです。

#追記
今回のアップデートはSIMカード無しの状態で行いました。普通はSIMカード入れてるでしょうが、一応。あと昨日書いたテキスト云々って不具合? は下の件です。解決するといいんですけどね。

#外部リンク
Togetter - 「GALAXY Tab 2.3のTextViewが異常に低速化する件」
http://togetter.com/li/145723

2011年6月7日火曜日

EA(Electronic Arts)のデジタルゲーム配信サービス「Origin」

最近、似たようなニュースが続きますが海外ゲーム大手のEA(Electronic Arts)もデジタルゲーム配信サービスを本格化させるようです。ぶっちゃけSteamみたいなもんですかね。詳細はまだ調べてないので実際のサービスがどのようなモノになるのかは分かりませんけど。

ここまで書くと、そう面白くもない?話なんですが、どうやらこの「Origin」、Windwosのみならず、Mac、更にはiPnoneといったモバイル環境にも対応?したクロスプラットフォームサービスらしいのです。で某掲示板の情報によると少なくともWindwos版のクライアントにLinuxでも使用されている「Qt」がGUIツールキットとして使われているらしいのです。といっても即座にLinux対応という事ではなく単にMac対応の為だとは思うのですが、少なくともガチガチなWindows環境オンリーといった構成にはなっていないというのがミソですよね。

SteamもわざわざWebkit対応までしてクロスプラットフォーム化を促進していますし先日書いたDesuraなんかは明確にLinuxを将来の対応プラットフォームとして明言していますし。ちなみにDesuraのGUIツールキットは今のところ「wxWidgets」らしいです。ただ開発が進むにつれて予期しない不具合が出たりしているので将来的にどうなるかは未定らしいですけど。まだ開発中ですからね。

それと先日書いたUbuntu自らによるソフトウェアセンターの改良ですが今現在でもいくつか有料ゲームが取り扱われています。HiBで有名な「World of Goo」や、見降ろし型シューティングゲーム「Steel Storm: Burning Retribution」、そして農園育成ゲーム?の「Family Farm」等です。このうち「Steel Storm: Burning Retribution」は何回か取り上げたことがあるオープンソースなQuake派生FPSエンジン「DarkPlaces」を使用しているようです。また、「Family Farm」もオープンソースなグラフィックエンジン「OGRE」を使ったゲームみたいです。OGREも今迄何回か取り上げていますので名前くらいは聞いた事があるかもしれませんね。

ちなみにこれらのゲームはUbuntuのソフトウェアセンター以外にSteamやDesuraからも購入出来るようです。そう考えると、やはりUbuntuユーザーのみが対象なソフトウェアセンターよりもWindowsやMacユーザーも対象にしているゲーム専用デジタル配信サービスを利用した方が開発者としてはメリットがあるように感じますね。そのあたりは個人のポリシーでしょうけど。それに今のところソフトウェアセンター以外の配信サービスはUbuntuに対応している訳じゃないですしね(笑)。ちょっと説明が荒いですが時間が無いので今日はここまでにします。この話題はまた動きがあった時に触れたいと思います。

#外部リンク
Originについて
http://www.origin.com/jp/about

EAがソーシャル要素を特徴とするダウンロード販売サービス「Origin」を明日発表、ローンチ時に150タイトルを用意か « doope! 国内外のゲーム情報総合サイト
http://doope.jp/2011/0618778.html

Family Farm game
http://www.familyfarmgame.com/en/family-farm-game

Steel Storm: Burning Retribution, a brilliant top-down action shooter. SP, DM, CTF and COOP! Linux, Mac and Win platforms.
http://www.steel-storm.com/

Family Farm game in Ubuntu « Canonical Blog
http://blog.canonical.com/2011/06/02/family-farm-game-in-ubuntu/

Steel Storm: Burning Retribution in Ubuntu « Canonical Blog
http://blog.canonical.com/2011/05/17/593/

Qt - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/Qt

wxWidgets - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/WxWidgets

SMSの相互接続スタート

そういえば、もうすぐ日本でも携帯電話SMS(ショートメッセージサービス)の相互接続が開始するみたいですね。正直、普通の人、特に従来型の電話機(フィーチャーフォン)を使っている人にとっては大したニュースでは無いかもしれません。一昔前ならともかく今となっては普通のeメールの方が安い場合が多いですからね。でも私としては結構重要なニュースなんですよね。

といっても今のままでは大して使わないと思います。上でも書きましたが各社何らかの形でeメール定額が成立しているのに対しSMSは70文字しか送れない上、送信は約3円掛かりますし。ソフトバンクやイーモバイルはグループ内なら無料の場合もあるようですが……。私の妄想では、このSMS相互接続を機に少なくともスマートフォンで擬似的なメールアドレスのポータビリティ制度確立への足掛かりになってくれるのではないかなと密かに期待しているのです。ぶっちゃけるとGmailなんですけどね……。

知っている方も多いと思いますが現段階でもSkype等はPC環境からの日本の携帯電話へのSMSが実現しています。残念ながら送信元が不明かつ一回の送信に掛かる料金が約7円とかなり高くついてしまいますが、少なくとも技術的には可能な訳です。また海外ではGmailからの携帯へのSMS送信が可能な上、送信料も無料らしいのです。ちょっと曖昧な知識なので現状は違っているのかもしれませんけど……。

何が言いたいかと言うとスマートフォンを使用した場合にGmailをメインメールアドレスとして使用し、携帯電話からのメールもGmail経由で自分の携帯電話(SMS)に転送出来ればプッシュ通知が可能になるのではないのかって言うことです。受信数70文字なので全文は無理でも、メールがGmailに届いているという事がリアルタイムに判るだけでも価値がありますからね。

現状のAndroidのGmailアプリでもプッシュ通知は可能らしいですが、それは擬似的なモノで実際には一定間隔置きにサーバーへ確認しに行く方法? らしい。そうなると必然的にバッテリーの消費がフィーチャーフォンのプッシュ通知に比べると激しくなり、ただでさえ短いスマートフォンのバッテリーが更に短くなる原因となってしまいます。(ここまで書いておいて何ですが、技術的根拠は何もありません……)簡単に言えばGmailのSMS転送が無料で出来るようになればMNPが今より簡単になるんじゃないかなぁと言う話です。

ただ、もしGmailからのSMS転送が無料で出来るようになっても結局は各携帯キャリアと契約しなくちゃいけない訳で、もしそうなら普通に300円くらい払ってメールアドレス貰えばいいじゃんって話な訳です。でGmailから各携帯電話のメールアドレスに転送すれば面倒くさい事しなくても同じ事が出来る訳で……。

確かに。ただ今回のSMS相互接続で恩恵を受けそうな会社があります。日本通信のb-mobileです。といってもデータ通信のみのb-mobileSIMはSMSが使えません。唯一メリットがありそうなのは電話も使える「talkingSIM」の方ですね。こちらは電話とともにSMSが使えます。ただし携帯キャリアのようなeメールアドレスはありません。

長くなったので終了しますが、これから先、日本通信以外の企業もドンドンとMVNOに参加して来てほしいですね。特にGoogle自身が現状の日本の閉鎖環境を打破する為にもMVNOに乗り込んできて欲しいです。その為の布石として是非ともGmailからのSMS転送を可能にして貰いたいです。出来れば無料で……。あんまり頭で考えないで書きだしちゃったからグダグダな文章になってしまったな。またそのうち書きなおすかもしれません。

#外部リンク
携帯各社、SMSの相互接続サービスを7月13日スタート - ケータイ Watch
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20110601_449797.html

talkingSIM(トーキングシム) | ついに音声通話をプラス、SIMロックフリーが加速する。
http://www.bmobile.ne.jp/sim_t/index.html

SMS - オンラインSMS - Skype
http://www.skype.com/intl/ja/features/allfeatures/sms/

2011年6月5日日曜日

DesuraとLinux

この前SteamがLinuxで何か企んでるかもと書いたんですが結局は噂、下手したらただのデマカセレベルのお話な訳です。個人的には何かしらあるんじゃないかなぁとは思ってるんですけどね。その点、今日紹介する「Desura」というサービスはより確実な情報です。といっても私自身あんまり知らないんですけど……。

「Desura」というのは簡単に言っちゃうとSteamと同じようなゲームのオンライン配信サービスらしいです。ちょっと違うのは運営元がValveのような大手ではない事とゲームの配信のみではなくMODやインディーズのサポートに力を入れているって事でしょうか。詳しくは、リンク先の「GAME LIFE」さんの紹介記事をご覧下さい。以下、リンク先からの引用。
Desuraの特徴

Mod/インディーズゲームをメインに取り扱うデジタル配信サービス
ユーザーは登録されているModやフリーゲームを手軽にインストール・管理することができる
有料のインディーズゲームをオンライン決済で購入することも可能
インストールしたゲーム(Mod)の自動アップデート
Mod DB/Indie DBの膨大なデータベースを基にしている
ユーザー主導のサービスで、作品に対するレビューやメディアの投稿などを行える
多くの開発者がサービスを利用しているため、Desuraを通じて直接的にコンタクトを取れる
Steamと比べると規模、運営レベルともに見劣りする気がしますがSteamには無い良い点(MODも含めてサポートしている等)もあるようです。そのDesuraですが、つい最近公式ブログでWindowsクライアントのみならずLinuxクライアントも開発中である事を正式にアナウンスしたようです。素晴らしい。まだ完成には程遠いようですが確実にLinuxもサポートする事を表明しているのは心強いですね。

あまり関係ないですがUbuntu自体もソフトウェアセンターを大幅に改良し有料アプリ、ゲームの購入をし易くする方針らしいです。私としてはSteamやDesuraといったクロスプラットフォームなゲーム配信サービスの方が、いろいろと面白いと思っているのですがUbuntu自体でも有料アプリ配信に力を入れること自体は悪いことでは無いと思っています。また何か動きがあれば、お知らせしたいと思います。

#YouTube
Desura Demo - YouTube
http://youtu.be/VnvU5gOqZ5w



Ubuntu developer portal, preview - YouTube
http://youtu.be/CZYqT5PnPCs



#外部リンク
Games & Mods | Desura
http://www.desura.com/

Desura Linux Development - Introduction news | Desura
http://www.desura.com/news/desura-linux-development-introduction

Desura ベータ版レポート
http://www.game-damashi.com/features/201011/desura/desura.html

Desuraの現状とその問題点 | GAME LIFE
http://www.game-damashi.com/features/201103/desuraagain/desura.html

Desura « GAME LIFE ニュース
http://www.game-damashi.com/database/?tag=desura

Ubuntu developer portal preview « Canonical ISD
http://voices.canonical.com/isd/?p=167

2011年6月3日金曜日

MMDAI -おらがトコにも春が来た!-

タイトルからして痛いですが、ついにあの子達が我らがUbuntuにも遊びに来てくれましたよ。素晴らしい。某所の記事見て早速我が家でも導入してみました。以下スクリーンショット。これからが楽しみだ……。

#Picasa






#YouTube
MMDAI on ubuntu - YouTube
http://youtu.be/Sb1ZwRZ1K9U



#外部リンク
hkrn/MMDAI - GitHub
https://github.com/hkrn/MMDAI

Crypto and Salt: MMDAI
http://blog.hikarin.jp/search/label/MMDAI